ここでは、新磯地区におけるビックイベントの紹介を行います。
知りたいイベントをクリックしてください。

相模川芝ざくらまつり 相模の大凧まつり 帆かけ舟実演会 新磯かかしまつり
勝坂遺跡縄文まつり 新磯菊花展 新磯ざる菊まつり

相模川芝ざくらまつり 平成31年4月撮影

相模川左岸の第一堤防には幅約5m、長さ約1.4kmの芝桜(通称;芝ざくらライン)が咲いてます。
この芝ざくらは、相模川の環境を守るため、地域の人たちの協力のもとに植え付けや世話をしてきたものです。その距離は日本一の長さを誇るものです。  (新磯観光協会抜粋)
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芝桜1 芝桜2 芝桜3 芝桜4
芝桜5 芝桜6 芝桜7 芝桜8
芝桜9 芝桜10 芝桜11 芝桜12
          

相模の大凧まつり 令和元年5月撮影

今年は新元号が制定されましたので、題字には新元号の「令和」が選定されました。天候には恵まれましたが5月4日は北風で弱く、凧を揚げる間がありませんでしたが、5日の「子供の日」は午後からや々強い風が吹いてきたので、各会場では大空へと一本の綱に力を込めて揚げていました。

                   

                 
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  帆かけ舟 実演会 令和元年8月4日(日)撮影

今年も猛暑に見舞われました。暑さのためか、搬送船のエンジントラブルや帆かけ舟のマストの具合が悪く、炎天下で待たされましたが主催者が用意した冷たい「むぎ茶」でのどを潤し、ゆらゆらと揺れる舟では川面の涼しい風を受けて、夏の風情を満喫しました。その様子を下の写真でご覧ください。(本村 賢太郎 相模原市長のご挨拶がありました)

             

             
上の小さい画像をポイントすると、下に大きく表示されます。 帆かけ舟

    令和元年9月撮影


 かかしまつり実行委員会賞


かかしまつりのイベント(9月8日)が台風15号の接近によりやむなく中止に至りましたが、8月25日〜9月7日まで展示された作品をご披露いたします。


 

実行委員会委員長賞 

新磯公民館長賞 

 

 

 

 
    

 勝坂遺跡縄文まつり 令和元年11月3日(日)撮影

令和元年11月3日(文化の日)に勝坂遺跡公園で開催されました。
弓矢狩猟、縄文服試着、火おこし・石器づくりなどの古代体験、 発掘調査、勝坂遺跡クイズラリー・スタンプラリーなどの考古学者体験、ネイチャーゲーム、谷戸の暮らしや河川生物にふれる自然体験、縄文クリの試食や勝坂遺跡特製縄文汁など、地域が発信するおいしい体験、また新磯商盛会や勝坂自治会連合会による模擬店や出土品の展示など、盛りだくさんのイベントが行われました。

縄文
縄文1 縄文2 縄文3 縄文4
縄文5 縄文6 縄文7 縄文8
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 新磯菊花展 令和元年11月撮影

新磯菊花展が11月2日(土)から8日(金)まで新磯公民館で開催されました。
117点の作品が出展されました。  
6日(水)には、高齢者の方へのお茶のサービスも行われ、老人ホームの方々も
たくさんお見えになりました。
   今年の各部の金賞入賞者は、次の方々です。
  盆養厚物の部   金賞 藍田 光子さん
  盆養管物の部   金賞 藍田 光子さん
  1本仕立ての部  金賞 松田 清志さん
  切り花の部     金賞 藍田 光子さん
  ジャンボの部    金賞 加藤 理典さん

菊花
菊花1 菊花2 菊花3 菊花4
菊花5

 新磯ざる菊まつり 令和元年11月3日(日)撮影

今年の花見会は晴れてもなく、雨天でもない薄曇りのやや寒さを感じる陽気でした。花の具合は紅と黄色は満開でしたが白色は6〜7分咲き、ピンクはつぼみ状態でした、天候不順が災いしたのでしょうか。
本村 賢太郎 相模原市長をはじめ多くの来賓者をお迎えして、地場産のネギやタマゴを格安で販売されおおいに賑わいました。(下の左右の画像は紅菊で令和を表現したそうです)
           令和の                         令和の

 
ざる菊01 周りの画像をポイントすると、中に大きく表示されます。
ざる菊






ざる菊07
ざる菊02 ざる菊08
ざる菊03 ざる菊09
ざる菊04 ざる菊10
ざる菊05 ざる菊11
ざる菊06 ざる菊12
作成:広報部